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10月21日夜、米紙ロサンゼルス・タイムズは、リビアの最高指導者だったムアマル・カダフィ大佐が国外に移していた資産の総額が、これまで欧米政府が推測していた額の倍に登る2000億ドル(約15兆3000億円)以上だったと報じました。 米政府高官は、昨春、リビア政権が米国内に370億ドル相当の預金や投資をしていたことを知りました。 同資産はただちに凍結されたそうです。 更に、この資産とは別に、フランス、イタリア、英国、ドイツの各国政府がおよそ300億ドルの資産を管理下においていることがわかりました。 投資は中東や東南アジアを中心に、世界のほぼ全ての主要国において行われ、時に利益の大きい投資もあった模様。 あのような形で亡くなった今、この資産はリビアの国に没収されることになるのでしょうか。 これだけの資産を有効に使用して欲しいものです。
タイトル通り、35歳の私は、一体どうすればよいのでしょうか? 20歳から、バイト生活でしたが、親がうるさく、年金は国民の義務!と、いわれ、しょうがなく、払ってきました。10年、払ったので、今更やめるわけにもいかず、海外に住んでいる今も、損は、しないと信じて、払ってきましたが、やはり、損! 今更やめるわけにもいかないし、一体どうすればいいのでしょうか!怒り爆発です! 爺さんたちが、自分たちの都合のいいように法律を決めるのは、もう、終わりにしてほしい。